第一回

第一回委員会は参加者全員を2班に分け、現在の31点リストをもとに防災グッズに関する意見を幅広く募集しました。
各班で出そろったアイディア、問題点等々ご意見をカテゴライズして下記に列挙しました。

第二班

想定 (防災グッズを検討する際に想定すべき事項、方法)

  • 一人が一つ必要(はなればなれになる場合を考えると。。。)
  • ライフラインがストップしたという設定を表示すべき(注意書きが必要)
  • 家庭内に常時最低限命を守るため必要なものを備える
  • 東日本、中越の時に役立ったもの
  • 品目の選定には阪神淡路大震災の時に役立ったものに特化すべき
  • 公共の機関が提示するグッズのリストであるため、特化した商品ではなく一般的なモノをリストアップする必要がある

レイアウト

  • ライフラインがストップしたという設定を表示すべき(注意書きが必要)
  • 非常持出し品とはあくまで非常の際ですと注意書きが必要
  • 対象者枠の拡大(身心障害者、外人、ペット)
  • 「携帯する」という考え方が必要→0次グッズ
  • 貴重品は共通項目に入るのでは
  • 自分のアイテムをかける空欄
  • モノ+使い方、備え方(情報)
  • 備え方の工夫(携帯、リュック、家、車に各1つある)
  • 新たな情報の追加(被災メモ、人防PR)
  • 特別なキットではなく普段使いの方法を提案しては?
  • 常時携行品
  • 常時携帯品のリスト化
  • 分類方法をわかりやすく(1次持ち出し、2次持ち出し携行品?)
  • ふりがな、イラスト(子供が活用)
  • 各グッズに重みをつけることで優先順位をつけるとわかりやすいのでは?
  • 1次のカテゴリわけ(31点のカテゴライズ)
  • 2次持ち出し品、こんなに必要?(食料の品数とか)

問題点

グッズ個別

グッズ全体

新グッズ

不要グッズ

その他























  • 最終更新:2011-10-15 17:49:10

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